2009年12月30日水曜日

年の瀬も迫ってまいりました

年の瀬も迫ってまいりました。

yachtに関するイベントも今年はいろいろありましたねー。

fizzcupに始まりzushi-cup -jclass cup - hayama cup- Leetle Cup Distance Race 2009と記憶にあるイベントは数々w

今年は動画撮影にもハマリ幾つか撮影したりもw

12月27日には今年最後の走り収めもww




HAYAMA CUP 2009 fizz部門優勝!



Mowry Bay Cruising Clubでの記念写真w



そして、念願のyacht作成!! Mothgirl Dibouさんのfizzkitを使うことで作成の難しいyachtを作る事ができましたー(まだ未完成ですが lol ) YAY!



とはいえ、SLでの物作りの最大の難関がスカルプ!!! 試行錯誤の連続でなかなか思い通りには作れない (>o<") builderさんの苦労がうかがえます。



2009年10月13日火曜日

J-CLASS CUP 2009 Round SIX

J-CLASS CUP 2009 Round SIX の動画を作ってみたwww

ワイド画面で撮影したいけどモニターが4:3だから無理なのかなぁー(-_-#)

Because a monitor is 4:3 though I want to photograph it with a wide screen, is it impossible?



2009年10月10日土曜日

WILDWINDACJ-90 beta test2

近日発売予定のWildWind ACJ-90のデモ走行動画です。

実は、もうひとつ別なタイプのバージョンもありますface02

その前にアメリカスカップって何?と言う方はWikiを参照してみてください。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97

ということで、アメリカスカップというヨットレースはマッチレースが基本です。
そのなかでも、必ずライバルが存在し名勝負を見せてくれますw

As for the yacht racing called the America's Cup, a match race is basic.
There is a rival by all means in that and shows an excellent game

RLで代表的なのはオラクルチーム(アメリカ)とアリンギチーム(スイス)他いろいろチームがあります。

紹介するのはもうひとつの形式2胴艇です。前回の紹介は3胴艇でしたが機能的には甲乙つけがたいです。

It has an Oracle team (U.S.A.) and an alinghi team (Switzerland) other color color team in RL to be representative.

It is another two form trunks boat to introduce. Last introduction 3 was a trunk boat, but there is little difference functionally.





2009年10月2日金曜日

WildWind ACJ-90 beta test

近日発売予定のWildWind ACJ-90のデモ走行動画です。

実物のスケールにかなり近いのでSLの中ではかなり大きく感じますw(幅は20mオーバーlol )

船体が大きいので速度感は遅く感じるのですが実際はかなりの速度が・・・・face08

このyachtは次期アメリカスカップで採用されるdesignを再現しています。従来の単胴艇とは違い3胴艇になっています。よりスピードを追求するとこんな形になるのですね~






上の写真 右側のyachtは初代アメリカスカップのyachtの形を再現しています。左は最新のアメリカスカップ艇www






2009年9月11日金曜日

最近のyacht事情w

fizzCUPが終わってからモチベーション低下ちうですww ブログ更新も久々です。

fizzCUPってなに?の人もいると思うので動画を貼っておきます。インワールドでの世界選手権yachtRACEです。
今回は日本人が活躍したRACE展開になっています。









気分転換にBoatなどいろいろ作成しているのですが、シムの状態も安定せず、しかもscriptの仕様もなぜか変化してる様子。

乗り物以外を作ってる人には感じられないと思うのですが、Boatやyachtを作成してると気になる事が、加速が妙に速くなっているのです@@

速くなるならいいじゃん。と思う人もいるとは思いますが、yachtなどは風を計算して速度が変化する乗り物なので、計算した数値と異なる速度になってしまい予想外の動きをすることもあり設定に困りますww

海外のyachtが好きな人たちは細かいところまでもyachtを分析する人もいてrealと同じような性能を求めています。

風が何メートルの時はこれくらいの速度がでるとかsailの角度でこれくらいの速度がでるとか等。

自分で作って乗ってる分にはいいけれどw適当に作って販売するとなるとクレームの嵐が予想されますwwww

バーチャルだけどreal志向が最近のトレンドようですw(中途半端なrealだとかえって乗りにくい気がするのは私だけだと思いますがww)

yachtでのreal志向とは・・

real志向その1 ウインドシャドウ(風上にいるyachtから風をさえぎられる事によって速度が低下する)

real志向その2 潮流       (SLの海に潮の流れを設定すること。これにより思い通りには走れません。realでは眼に見えますがSLでは確認のしようがありません場所を暗記するしかないのかもw)

real志向その3 波        (上下に船が揺れますwパーティクルによりしぶきも表現されています。が。SLでは常に平水面www本当に波が再現されると面白いのにw 違うゲームですがバーチャルスキッパーのほうは波がリアルに再現されてます。)

real志向その4 加重移動    (sailが風を受ける事により走るyachtではsailが開いてる反対側にスキッパーまたはクルーを移動させることによりバランスを取ります。うまくやらないと速度低下・転覆等もありますwww)

real志向その5 操作視点    (この視点については好みの問題もあり一概にこれがいいとは言えないのですが、最近は低い位置に固定されたものもあります。周りがよく見えないwww)

real志向その6 HUDの廃止   (最小限の情報とか言われてますが、PCのモニターからは風を感じるわけでもなく、しかも眼に見えないものなので個人的にはあった方が良いと思いますww  ベテランになると見えてくるのかもw)

real志向その7 フローティングテキストの廃止 (以前yacht本体にフローティングテキストが表示されていて操縦に必要な情報が表示されていました。風向・風速・sail角度・水深等・・)

real志向その8 形状だけはスカルプを使う事により複雑なdesignも再現されてきています。速さにはあまり関係ないですがww

年々進化していますが、scriptが複雑になりlagが増大しているのも事実www。リンデン側で仕様変えない限り複雑なscriptが扱える容量も昔とは変わっていないので、高機能なものがでてもlagが増えてスムースに動くのは期待できません(RACE等などシム越えが大変になる)ww

こんな感じですかw



続く                                                                 ; )

2009年8月19日水曜日

second life 逗子CUP




ソラマメのブログもだんだん使いにくくなってきたのでこちらに移転しました。




zushi cup 2009のSSです。




 レース前にyachtのバージョンアップ等があり参加者も対応に追われていたようですが、見ていてもカッコいいと思うようなRACE展開でした。




 たかがゲームとはいえ、ルール無用のRACEだと勝った人はいいけれど、そうでない人には変な感情がずっと尾を引くことも・・ 今回の大会も事前にルール説明会を開くなどして参加者の理解も得られていたようなのでスムーズに進行しました。 :)




 まーいろいろ思うのは人それぞれなのでこれがいいとは一概には言えないので個人的な感想として書いてます。(^^♪




Sunset balboa


仮想空間とはいえ夕日は綺麗です(^_^)v